- ■ビジネスマナー検定
- ■Excel表計算処理技能認定試験
- ■Word文書処理技能認定試験
- ■ビジネス著作権検定
- ■MIDI検定
- ■Webクリエイター能力認定試験
- ■プロミュージシャン
- ■ツアーミュージシャン
- ■スタジオミュージシャン
- ■楽器インストラクター
- ■各種音楽関連企業
- ■作曲家・編曲家・ゲーム音楽家 等
服部 穂乃美
ミュージシャン科
作曲・編曲
(燕高校卒業)
みんなで同じ目標に向けて進むことができます。
私は作曲と編曲について学びたいと思いSHOW♪に入学しました。
学校ではとても有名な講師の方の授業もあって、作曲について基礎から学ぷことができました。在学中は、同じ学科コースの先輩方にとても親しくしていただき、色々な人と出会えました。また、他の学科の友人もたくさんでき、プライベートでもとても仲良くしています。
みんな、プロを目指して学校に集まっているので、同じ話題を持つことができます。これからも、たくさんの楽曲を創っていきたいと思います。
ミュージシャン科全員で学ぶ科目です。
音楽理論
「音楽理論」を知らなくても音楽は出来ます。でも知っていれば音楽性は劇的に広がります。「人に聴かせる音楽」を自在に創るためのセオリーを身に付けていきます。
PC実習
音楽の世界でも、パソコンの必要性は同じです。様々な用途に合わせた活用方法を習得すると同時に、特にミュージシャンにとって必要なPC技術を身に付けます。
バンドアンサンブル実習
バンドアンサンブルを通じて、自分のパートはもちろん、他の楽器の知識や、アレンジの成り立ちを体感し、実践的なテクニックを身に付けます。
PC実習
楽器やコンピュータを使った作曲法を基礎から学びます。メロディの付け方や、コードやスケールの理論を実践を通じて分かりやすく修得していきます。
ギターヒーローに出逢った日。ギターを初めて手にした日。
プロになると決めた日。
そしていつか訪れる、キミがデビューする日。
主なカリキュラム
- ギター実技
- ギターを演奏する上で必要な技術・知識を総合的に学びます。ジャンルを問わず、様々な曲を自由に演奏できることは重要です。少人数制のレッスンで、一人ひとりに合ったアドバイスをしていきます。
- ギター
アンサンブル - ギターだけで、全部の楽器の役割を行い、様々なジャンルの音楽を演奏できるようになっていきます。ギター理論・スケール・リズム感・音楽的センスなどを身に付けるために必要不可欠な授業です。
- スコア
リーディング - 楽譜を自在に読みこなすことは、楽曲を理解してより良い演奏をするために不可欠な技術です。またオリジナルの曲を楽譜に残すことも非常に重要です。この授業ではそんな「楽譜の読み書き」を基礎から学びます。
- アレンジメント
- オリジナル曲をいかに効果的に響かせるか、聴かせるかは、アレンジ次第です。この授業ではギターだけでなく、バンド全般のアレンジ(編曲)を学びます。また、ロックやポップスだけでなく、幅広いジャンルからのアプローチを目指します。
- アドリブ
- アドリブが苦手、もしくは出来ないという人は多いですが、この授業ではどうすればアドリブ演奏が出来るようになるのかを、技術面・理論面の両方から同時に学んでいきます。

ピアノソロから、オーケストラの演奏まで、
そのすべてができるのがキーボード。
キミの手で、壮大な音楽を創りだそう!
主なカリキュラム
- キーボード実習
- 様々なジャンルに対する表現力アップのために、演奏技術の基礎的な内容を習得することを目標とする授業です。コードやスケール、音色に合わせた奏法の違いなどを学習していきます。
- シンセサイザー
基礎 - シンセサイザーの基本を理解し、プログラミング能力を身に付けます。それにより、効果的な音作りのテクニックを習得し、音楽的に活かせるようになっていきます。
- アレンジ理論
基礎 - メロディーは素材です。それにどのような味付け=アレンジをするかによって、楽曲は大きく変わってきます。この授業では効果的な楽曲制作方法を理論的に学んでいきます。
- DAW実習
- DAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)と呼ばれるソフトを使って、パソコンで曲作りを行います。鍵盤を使った作曲との違いを理解し、状況に応じた楽曲制作が出来るような技術を身に付けます。
- 音楽史
- 主として近年(1900年~)以降、現在までの音楽史を通して、現在の音楽シーンがどのように成り立っているのか、どのようにジャンルが生まれ、変化していったのかなどを学んでいきます。著名なアーティストの作品についても研究します。

おそらく、人間が一番最初に発明した楽器は打楽器。
原始の時代から続くリズムを、現代に刻んでいこう!
主なカリキュラム
- ドラムス実技
- ドラムスの基本的なセッティングから、チューニング、メンテナンスといった楽器の使い方からスタートし、リズムパターン、フィルインを始めとする様々なトレーニングまで、ドラムスに関するあらゆることを実践的に学びます。
- パーカッション
実技 - コンガ・ボンゴ・カウベルなどの、主としてラテン系のパーカッションの実習です。基礎から発展した高度なラテンのリズムを身に付けるとともに、ラテン以外の音楽へも応用がきくようにしていきます。
- リズム
トレーニング - ドラムスはベースとともに「リズム隊」です。サウンドの中でも最も重要な要素であるこの「リズム」について、ベースのレッスンも行いながら感覚を徹底的に身に付けます。
- ルーディメンツ
トレーニング - ドラムスやパーカッションのスティックコントロールの基本であるルーディメンツ(ドラムスティックのコントロールをパターン化したもの)を修得していきます。
- ドラム
アンサンブル - ドラムスとパーカッション群によるアンサンブル実習です。ほぼリズムだけの演奏ですので、この授業を通して、より深くリズム隊としての役割と責任と可能性を理解することができます。

「ベース」は「基盤」。
すべての音楽の土台を支える、なくてはならない存在。
そんなベースのトリコになって、キミはプロを目指す。
主なカリキュラム
- ベース実技
- ベースギターの基本的な理論・奏法からスタートして、幅広いジャンルに対応したベース奏法を修得していきます。音楽においてベースの役割が極めて重要であることを、正確に理解してください。
- ベース
スタイル - 様々なスタイルの楽曲に触れながら、的確で効果的、それでいて印象的なベースラインの組み立て方について、修得していきます。
- リズム
トレーニング - ベースはドラムスと同じ、「リズム隊」です。サウンドの中でも最も重要な要素であるこの「リズム」について、打楽器のレッスンも行いながら感覚を徹底的に身に付けます。
- フレージング
- 著名なベーシストの様々なスタイルによるベースプレイの研究を行います。フレーズはもちろん、リズム、フィーリング、サウンドを研究して技術のみならず音楽的知識のレベルアップを図っていきます。
- ソルフェージュ
- 音感やリズム感を身に付け、感覚的な演奏ができるようになることを目指します。また、演奏を行ううえでの表現力を向上させるために、音楽理論や楽譜を読む力(読譜力)も同時に養っていきます。

「楽器が弾けない」「楽譜が読めない」
「音楽経験がない」
そんなの関係ないよ。
興味と好奇心とパソコンさえあれば。
主なカリキュラム
- DAW実技
- DAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)と呼ばれるソフトを駆使して、作曲・編曲レコーディング・ミックスダウン・CD制作までを総合的に学習していきます。
- アレンジ
理論 - メロディーは素材です。それにどのような味付け=アレンジをするかによって、楽曲は大きく変わってきます。この授業では効果的な楽曲制作方法を理論的に学んでいきます。
- レコーディング
基礎 - 実際のレコーディングの現場を想定し、スタジオワークの基本や心構え、スタジオ内の機材についてを総合的に学ぶとともに、レコーディングプロデューサーに必要な資質を身に付けていきます。
- 音楽ビジネス
- 現代の音楽ビジネスの仕組みを理解したうえで、それに沿った曲づくりやアーティストのプロデュースができるような知識を修得していきます。
- 音楽史
- 主として近年(1900年~)以降、現在までの音楽史を通して、現在の音楽シーンがどのように成り立っているのか、どのようにジャンルが生まれ、変化していったのかなどを学んでいきます。著名なアーティストの作品についても研究します。

とにかく聴くこと。とにかく奏すること。
そしてクールにカッコよく、スタイルにこだわれば、ジャズが見えてきます。
主なカリキュラム
- ジャズ概論
- 「20世紀最高の芸術」とも言われるジャズ。黒人音楽のルーツであるジャズの成り立ちを知り、名作を聴き、現在のジャズを知ることでジャズを心で理解していきましょう。
- ベーシック
レッスン - 各専攻の楽器ごとの基本となるレッスンです。ジャズは自由ですが、それぞれの楽器の基本は重要です。時には他のパートとセッションを行い、より実践的に技術を身に付けます。
- ジャズ
アンサンブル
実習 - 学校内でジャズバンドをつくり、合奏をします。普段と違う人、編成、音楽性でのアンサンブルは音楽性を広げ、技術の向上に役立ちます。外部イベントへの出演も行っています。
- ジャズセオリー
- ジャズには仕組みがあります。知らなくても楽器は弾けますが、その仕組みを理解できれば、もっとジャズの世界は広がっていきます。その音楽理論をジャズの歴史とともに基礎から学びます。
- ジャズ
イングリッシュ - ジャズヴォーカリストがスタンダードを歌うとき、最も大切なのは英語の発音。また、楽器奏者も英語によるジャズ理論書、譜面を読みこなしたいものです。海外進出にも英語は必須です。

ゲームミュージックは決して脇役ではなく、ゲーム自体と同じレベルで重要です。
ゲーム音楽専攻では、実際にプロとしてゲーム音楽を制作する講師が、ゲームならではの、ゲームシーンに合わせた音楽づくり(作曲・編曲)をお教えします。
SHOW♪の姉妹校であるNCC新潟コンピュータ専門学校のゲームクリエイター科(日本ゲーム大賞にて「対象」を受賞)との完全連携により、制作した音楽を、NCCのゲームクリエーターのゲーム作品と、融合させていきます。
- コラボレーション
授業 - SHOW♪の姉妹校であるNCC新潟コンピュータ専門学校は、コンピュータ分野の専門学校として数々の日本ナンバーワン・オンリーワン実績がある、名門校です。
SHOW♪ミュージシャン科ゲーム音楽専攻では、NCCとの完全連携で、リアルなゲーム音楽制作を行っていきます。学校を超えたパートナーシップを、NCCゲームクリエーター科の在校生のみなさんと結びましょう!
もっとSHOW♪を知りたい方は・・・













